夏目友人帳 伍 第1話 「変わらぬ姿」 感想
さすがの安心感&安定感。
相変わらずの面白さ、嬉しいですね。
猫のふりをした子豚だと見抜かれてしまったニャンコ先生。
まだまだ太りそう(笑)
小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志。
祖母レイコの遺品「友人帳」に書かれた妖怪達の名前を返す
日々を送る中で、さまざまな妖や人と繋がり、絆を深めていく。
そんなある日、塔子さんから頼まれ街に出かけた夏目の前に、
怪しげな壺の妖怪が現れる。
「大事な宝モノを返せ」と迫られるが、どうやら夏目を祖母の
レイコと間違えているようで…。
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相変わらずの面白さ、嬉しいですね。
猫のふりをした子豚だと見抜かれてしまったニャンコ先生。
まだまだ太りそう(笑)
小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志。
祖母レイコの遺品「友人帳」に書かれた妖怪達の名前を返す
日々を送る中で、さまざまな妖や人と繋がり、絆を深めていく。
そんなある日、塔子さんから頼まれ街に出かけた夏目の前に、
怪しげな壺の妖怪が現れる。
「大事な宝モノを返せ」と迫られるが、どうやら夏目を祖母の
レイコと間違えているようで…。
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相変わらず夏目はレイコに間違われ続けているんですね。
って、夢かよ!
叫んだの授業中じゃなくてよかったね。
壺が縦回転で追いかけてきてる!
これは怖い、地味に怖いですよ。
新聞を読んでいるニャンコ先生。
太ったような気がするのは気のせい?(笑)
夏目が話しかけたおばさん、たらい回しにされた親戚の一人か。
よく話しかける気になったなと思ったら、レイコのことを知ってる人が
いないか確認するためか。
う~ん、このおばさん、本人に悪気はないんでしょうけど、何気に
酷いことを言っていますよね。
話を途中で切り上げた夏目、それでも笑顔で礼儀よく。
強くなったなぁ。
田沼は相変わらずいいやつですね。
こんないい友達は一生の宝物ですよ。
壺が家まで追いかけてきた!
しかも壺の中から女性の手が伸びてきて……怖っ!
大事な宝物、友達を奪った泥棒レイコか。
これは聞き捨てならないですね。
しかも代わりに夏目の大事なものを奪うって田沼か塔子さん、
滋さんか。
壺を追いかけて夏目が出会った女性、壺の中の人じゃないのか。
レイコは壺から人形を盗んだって、何があったんでしょうね。
塔子さんに叱られる夏目。
急にジョギングがしたくなったって苦しすぎるいいわけだ(笑)
それを信じる塔子さんも塔子さんですが。
「いってきます」と「ただいま」はきちんと言うように叱る滋さん。
藤原夫妻はやっぱりいい人たちだ。
優しくて厳しい、いい夫婦ですよ。
猫のふりをした子豚と言われるニャンコ先生(笑)
まあ、これだけ太っていれば、ね。
どんどん太ってきているように見えますし(笑)
妖からの情報をもとに人間が捨てた人形を見つけた夏目とニャンコ先生。
人形って日本人形かい!
私が人形という響きから予想してた人形と違ってた。
この人形はやっぱりカヤツボの人形じゃなかったか。
そして小屋であった女性はやっぱりカヤツボでしたか。
顔だけ見たら可愛いけど怖えぇ!
カヤツボを追いかけるニャンコ先生。
斑の姿だとかっこいいですね。
これなら豚とは言わせない!
夏目とニャンコ先生が離れてこれはヤバいと思っていたらやっぱり。
妖怪に捕まった夏目は意識を飲まれて……。
どんぐり好きの妖怪、レイコに対して怒るのそこなの!?(笑)
饅頭派vsどんぐり派ですか。
カヤツボの人形って女の子の人形を盗んだのかよ!
それをレイコが取り返したのを盗人呼ばわりって逆恨みやん!
どんぐり好きの妖怪、レイコを助けたり、カヤツボの情報を
教えたりといいやつですね。
小さな生き物は嫌いではないって小鳥遊と同じミニコンかな(笑)
レイコが話していたおまんじゅうを買ってくれた人って祖父かな。
カヤツボから人形を取り返しましたが大胆ですね。
取り返した人形を母親は受け取りませんでしたが、レイコが
盗ったと疑われたのか。
なんと気の毒な。
人形は大事にしてくれる人が持っていた方がいいとカヤツボに
渡そうとしたレイコですが、カヤツボは見つからず木の枝に
置いておいて……切ないなぁ。
塔子さんに手伝ってもらって人形を綺麗にした夏目。
ニャンコ先生は横で見ていただけで力は借りていないよね(笑)
綺麗になった人形を見つけて帰って行ったカヤツボ。
人形がなかったら本当に塔子さんか滋さんを連れ帰っていたのでしょうか。
無邪気さゆえの残酷さに通じるものがあるのがカヤツボなのかな。
レイコはどんぐり好きの妖怪の名前を知りたかったので勝負したのか。
いい関係だったのに何で名前を奪ったのか不思議でしたが、
そういうことだったので一安心。
最後のニャンコ先生の「スイーツ」は反則!
また太りますよ(笑)
次回 第2話「悪戯な雨」

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4期の感想は↓
第1話 「とらわれた夏目」 感想
第2話 「東方の森」 感想
第3話 「小さきもの」 感想
第4話 「代答」 感想
第5話 「過ぎし日の君に」 感想
第6話 「硝子のむこう」 感想
第7話 「人と妖の間で」 感想
第8話 「惑いし頃に」 感想
第9話 「月分祭」 感想
第10話 「祀られた神様」 感想
第11話 「一枚の写真」 感想
第12話 「記憶の扉」 感想
第13話(最終回) 「遠き家路」 感想
3期の感想は↓
第1話 「妖しきものの名」 感想
第2話 「浮春の郷」 感想
第3話 「偽りの友人」 感想
第4話 「幼き日々に」 感想
第5話 「蔵にひそむもの」 感想
第6話 「人ならぬもの」 感想
第7話 「祓い屋」 感想
第8話 「子狐のとけい」 感想
第9話 「秋風切って」 感想
第10話 「割れた鏡」 感想
第11話 「映すもの」 感想
第12話 「帰る場所」 感想
第13話(最終回) 「夏目遊戯帳」 感想
って、夢かよ!
叫んだの授業中じゃなくてよかったね。
壺が縦回転で追いかけてきてる!
これは怖い、地味に怖いですよ。
新聞を読んでいるニャンコ先生。
太ったような気がするのは気のせい?(笑)
夏目が話しかけたおばさん、たらい回しにされた親戚の一人か。
よく話しかける気になったなと思ったら、レイコのことを知ってる人が
いないか確認するためか。
う~ん、このおばさん、本人に悪気はないんでしょうけど、何気に
酷いことを言っていますよね。
話を途中で切り上げた夏目、それでも笑顔で礼儀よく。
強くなったなぁ。
田沼は相変わらずいいやつですね。
こんないい友達は一生の宝物ですよ。
壺が家まで追いかけてきた!
しかも壺の中から女性の手が伸びてきて……怖っ!
大事な宝物、友達を奪った泥棒レイコか。
これは聞き捨てならないですね。
しかも代わりに夏目の大事なものを奪うって田沼か塔子さん、
滋さんか。
壺を追いかけて夏目が出会った女性、壺の中の人じゃないのか。
レイコは壺から人形を盗んだって、何があったんでしょうね。
塔子さんに叱られる夏目。
急にジョギングがしたくなったって苦しすぎるいいわけだ(笑)
それを信じる塔子さんも塔子さんですが。
「いってきます」と「ただいま」はきちんと言うように叱る滋さん。
藤原夫妻はやっぱりいい人たちだ。
優しくて厳しい、いい夫婦ですよ。
猫のふりをした子豚と言われるニャンコ先生(笑)
まあ、これだけ太っていれば、ね。
どんどん太ってきているように見えますし(笑)
妖からの情報をもとに人間が捨てた人形を見つけた夏目とニャンコ先生。
人形って日本人形かい!
私が人形という響きから予想してた人形と違ってた。
この人形はやっぱりカヤツボの人形じゃなかったか。
そして小屋であった女性はやっぱりカヤツボでしたか。
顔だけ見たら可愛いけど怖えぇ!
カヤツボを追いかけるニャンコ先生。
斑の姿だとかっこいいですね。
これなら豚とは言わせない!
夏目とニャンコ先生が離れてこれはヤバいと思っていたらやっぱり。
妖怪に捕まった夏目は意識を飲まれて……。
どんぐり好きの妖怪、レイコに対して怒るのそこなの!?(笑)
饅頭派vsどんぐり派ですか。
カヤツボの人形って女の子の人形を盗んだのかよ!
それをレイコが取り返したのを盗人呼ばわりって逆恨みやん!
どんぐり好きの妖怪、レイコを助けたり、カヤツボの情報を
教えたりといいやつですね。
小さな生き物は嫌いではないって小鳥遊と同じミニコンかな(笑)
レイコが話していたおまんじゅうを買ってくれた人って祖父かな。
カヤツボから人形を取り返しましたが大胆ですね。
取り返した人形を母親は受け取りませんでしたが、レイコが
盗ったと疑われたのか。
なんと気の毒な。
人形は大事にしてくれる人が持っていた方がいいとカヤツボに
渡そうとしたレイコですが、カヤツボは見つからず木の枝に
置いておいて……切ないなぁ。
塔子さんに手伝ってもらって人形を綺麗にした夏目。
ニャンコ先生は横で見ていただけで力は借りていないよね(笑)
綺麗になった人形を見つけて帰って行ったカヤツボ。
人形がなかったら本当に塔子さんか滋さんを連れ帰っていたのでしょうか。
無邪気さゆえの残酷さに通じるものがあるのがカヤツボなのかな。
レイコはどんぐり好きの妖怪の名前を知りたかったので勝負したのか。
いい関係だったのに何で名前を奪ったのか不思議でしたが、
そういうことだったので一安心。
最後のニャンコ先生の「スイーツ」は反則!
また太りますよ(笑)
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4期の感想は↓
第1話 「とらわれた夏目」 感想
第2話 「東方の森」 感想
第3話 「小さきもの」 感想
第4話 「代答」 感想
第5話 「過ぎし日の君に」 感想
第6話 「硝子のむこう」 感想
第7話 「人と妖の間で」 感想
第8話 「惑いし頃に」 感想
第9話 「月分祭」 感想
第10話 「祀られた神様」 感想
第11話 「一枚の写真」 感想
第12話 「記憶の扉」 感想
第13話(最終回) 「遠き家路」 感想
3期の感想は↓
第1話 「妖しきものの名」 感想
第2話 「浮春の郷」 感想
第3話 「偽りの友人」 感想
第4話 「幼き日々に」 感想
第5話 「蔵にひそむもの」 感想
第6話 「人ならぬもの」 感想
第7話 「祓い屋」 感想
第8話 「子狐のとけい」 感想
第9話 「秋風切って」 感想
第10話 「割れた鏡」 感想
第11話 「映すもの」 感想
第12話 「帰る場所」 感想
第13話(最終回) 「夏目遊戯帳」 感想
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